戸籍謄本の翻訳

未成年の子供が単身で海外に旅行する場合、旅行に同行しない親が同意したサインが記載された書類が必要となる場合があります。

この場合、両親が離婚している場合は片方の親からのサインがもらえませんので、離婚の記載のある公的書類、つまり戸籍謄本で両親が離婚したことを証明しなければなりません。

戸籍謄本は、本人が役所で取得することはできますが、英文などの戸籍謄本や住民票は出してくれないので、戸籍謄本を英文などに翻訳しなくてはなりません。

 当事務所では、英文の戸籍謄本の作成およびその翻訳文に行政書士の認証文をお付けしてお渡しいたします。

 ご依頼後1・2営業日中にお渡しまたは郵送させていただきます。

 料金

 戸籍謄本翻訳及び認証 1頁 5000円 

そのほかに、住民票や卒業証明書、在職証明書などの翻訳も行っています。

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パスポート認証

海外の銀行などの金融機関や公的機関などに書類を提出する際などに身分証明としてパスポート認証を求められる場合があります。 原則パスポート認証を行えるのは日本国内では弁護士と行政書士のみです。提出先の期間によっては弁護士のパスポート認証を求められる場合もありますので、あらかじめ提出される際は、ご確認頂きますようお願いします。 当事務所でのパスポート認証は、 まず、免許証などでご本人を確認させていただい

​行政書士佐藤智代法務事務所

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