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アメリカ大使館/領事館のビザサービスについて

更新日:2020年10月2日

アメリカ大使館/領事館の3/19日以降停止されていたビザサービス業務ですが、

段階的に再開されています。


東京大使館に関しては、先日まで移民ビザ申請のみの受付でしたが、だいぶ拡大されました。


以下在日米国大使館・領事館のHPより、


重要なお知らせ

東京米国大使館は、学生(F・M)、交流訪問者(J、外国人医師、政府訪問者、国際訪問教授、学術研究者、短期研究者、 専門職、高校・短大・大学の学生)、エアラインクルー・船員(C1/D)、貿易駐在員・投資駐在員(E1・E2)、報道関係者(I)、運動・芸能(O・P)、婚約者(K)ビザを含む一部の非移民ビザサービスと、IR1、IR2、CR1、CR2を含む一部の移民ビザサービスを再開しました。

大阪米国総領事館、福岡米国領事館、札幌米国総領事館は、学生(F・M)、交流訪問者(J、外国人医師、政府訪問者、国際訪問教授、学術研究者、短期研究者、 専門職、高校・短大・大学の学生)、エアラインクルー・船員(C1/D)、貿易駐在員・投資駐在員(E1・E2)、報道関係者(I)、運動・芸能(O・P)ビザを含む一部の非移民ビザサービスを再開しました。

沖縄米国総領事館は、IR1、IR2、CR1、CR2を含む一部の移民ビザサービスを再開しました。

米国大使館と各領事館では、可能な限り迅速にケースを処理するため最善を尽くしますが、通常より待ち時間が長くなることが予想されます。


とのことです。


依然観光目的のBビザ申請は優先順位が低いと思われます。一日も早くコロナ感染拡大が収束し自由に海外旅行に行ける日常が戻ることを切に願います。



#アメリカビザ












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