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行政書士佐藤智代法務事務所公式ブログ
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DS-5535/アメリカビザ
今年に入り、毎月ご相談又はお問い合わせが入るケースが表題のDS-5535についてです。 DS-5535は2017年6月より導入されたアメリカビザ申請者に求められる追加書類のことです。 求められる情報は、過去15年間の職歴や、過去15年間の渡航先、過去に使用したソーシャルメデ...
2018年10月1日


アメリカビザ/逮捕歴有(不起訴処分の方)
当事務所では、毎月多くのアメリカビザ申請サポートのご依頼を頂きます。 ビザの種類は、商用/観光B1B2ビザや学生/F1ビザが多いですが、その中で最も多い申請が「過去に有罪判決を受けた方」の申請サポートです。 有罪判決を受けた方は、当然ながらどんな微罪であっても申告が必要とな...
2018年9月27日


判決謄本の翻訳/アメリカビザ
当事務所では、判決謄本などの裁判書類の翻訳を行っています。 アメリカビザの申請では、多くの日本語の書類を翻訳する必要がありますが、 その中で過去に前科のある方の場合、起訴状や略式命令、調書判決、判決謄本などの書類の提出を求められます。...
2018年6月25日


パスポート認証/翻訳
海外の銀行で口座を開設する場合などの身分証明書として パスポートのCertified Copyを求められることがあります。 つまり間違いなく原本をコピーしたものであるとの証明です。 当事務所では海外銀行口座解説やMM2H(マレーシアマイセカンドホーム)などの書類作成の際に必...
2018年6月24日




「前科があります」アメリカビザ申請 PART2
過去のブログでも書きましたが、改めて掲載いたします。 過去の犯罪歴は、アメリカビザ申請の際に必ず申告しなければなりません。 犯罪発生日が過去10年前でも、20年前でも、また日本国外で犯した罪であっても必ず申告しなければならずESTAで米国入国はできないため入国にはビザを取得...
2018年6月13日




アメリカビザ(逮捕歴/前科/犯罪歴)
最終更新: 7時間前 今年お正月明けから怒涛のアメリカビザ申請ラッシュとなりました。 GWや春休みを利用してアメリカやハワイへ渡航を計画されている方々やお仕事でどうしてもアメリカへ行かなくてはならない方々よりご依頼を頂きました。 ありがたい限りです。...
2018年2月24日


前科有の方のアメリカビザB1B2申請
春休みやGWを利用してアメリカに渡航を予定されている方より年明けからお問い合わせが急増しています。 お一人お一人十分お時間をとってお話をお聞きすることが出来ないことも多く大変ご迷惑をおかけしています。申し訳ございません。メールやお電話でお問い合わせを頂いた方には、24時間以...
2018年1月24日


アメリカビザ/F1(学生)ビザ申請
「退職後アメリカに留学を希望している。」 「アメリカの大学に編入が決まった」 「アメリカの美容専門学校に行きたい」 「犯罪歴があるが、アメリカに留学できるか」 「ハワイに留学したい」 など、ここ最近学生ビザ/Fビザについてのお問い合わせが増えています。...
2017年11月29日


DS-5535 Extreme Vetting/厳格審査
Extreme Vetting 2017年6月より一部のアメリカビザ申請者にDS-5535による追加書類の提出を求めることを開始しています。追加書類の提出を求められる方はビザ申請者全体の0.5%程度だと言われており、日本人には影響はないと言われていますが、イスラム国やアルカ...
2017年11月27日


アメリカビザ申請(オーバーステイ歴/不法滞在歴有)
アメリカに滞在が許される期間を経過してもアメリカを出国せずに滞在し続けることは不法滞在となります。 例えば、 F1(学生)ビザで入国後、学校を卒業してもビザを変更することなく滞在し続けるまたは、学校を中退してアメリカに滞在し続けるなど。 または、...
2017年9月26日




アメリカビザ/入国不適格事由
最終更新: 4分前 日本に入国できない外国人の規定があるのと同様に、アメリカにも受け入れないと決めている外国人の規定があります。 以下に該当する場合アメリカには入国できないとされています。 (1)精神的・肉体的欠陥者 (2)生活困窮者・ホームレス (3)犯罪者...
2017年8月3日


「前科があります」アメリカビザ申請
前科・犯罪歴がある方は渡米にはESTAではなくビザが必要です。商用・観光ビザや留学ビザのご相談は行政書士佐藤智代法務事務所へお気軽にご相談ください。
2017年7月5日


Visa Waiver Programビザ免除プログラム
ビザ免除プログラムを利用し米国に滞在できる期間は最長90日間です。 しかし、ビザ免除プログラムを利用してアメリカに入国はできても、決して上陸を保証するものではないということは前回でも書かせていただいた通りです。 その理由は、ビザの発給権限は、アメリカ国務省(U.S....
2017年6月28日


アメリカ入国時の注意点
最終更新: 40分前 アメリカへのビザを取得したら、航空券の予約をし、いざ出国です。 しかし、残念ながらビザを取得したからといって必ずしも入国が保証されているとは限りません。 入国時に不正ビザや移民を疑われると入国拒否となります。 つまりアメリカに上陸できません。...
2017年6月27日

無料相談
以下のビザのご相談については、初回30分無料で承っております。
ご自身のケースにおけるビザ発給の可能性、申請時の必要資料等、お気軽にご相談ください。
ご相談は、お電話またはオンライン相談が可能です。(Zoom・Meet・Line対応可)
遠方にお住まいの方や海外にお住まいの方もお気軽にご相談ください。
【アメリカビザ】B1/B2(商用/観光)、C1/D(通過/クルー)、F1(学生)、M1(学生)、J1(交流訪問者)、I(報道関係者)
【オーストラリアビザ】ETA、Visitor visa(subclass600)
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