アメリカビザ申請/逮捕歴有の方

最終更新: 2018年6月25日

最終更新: 25分前

通常日本人がアメリカに旅行する場合ESTA申請(電子申請)を行うことで90日間まで観光でアメリカに滞在することが可能です。

しかし、過去の犯罪歴などが理由でESTA申請ができない場合、B2ビザが必要となります。

 この場合、判決謄本などの書類や本人の上申書、会社からの休暇証明など申請に必要な書類をすべて英文に翻訳してアメリカ大使館、領事館に提出しなければなりません。

 そのほか、観光でアメリカに滞在したのちに日本に戻ることが確実だと確信をさせる日本との強いつながりを証明する書類が必要です。

 アメリカビザ申請のために取得した日本語の必要書類は英文に翻訳する必要がありますが、翻訳会社に翻訳を依頼した場合、翻訳料のみで10万円以上かかる場合もありますので、翻訳会社に翻訳を依頼する前の必要書類のチェックも当事務所にご相談ください。

 「友人と卒業旅行でアメリカに行きたい」「会社の出張でアメリカに行かないといけない」「新婚旅行でハワイへ行きたい」「アメリカに家族旅行に行きたい」、だけど過去の犯罪歴や逮捕歴のためにビザ申請をあきらめたという方、まずは、当事務所にご相談ください。




#アメリカビザ


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​行政書士佐藤智代法務事務所

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